あなたのお店ではもうツイッターを導入していますか?
「ツイッターはやっているけど、どうすればいいのか分からない。」
「ツイッターが本当にお店の売上に繋がるのか信じられない」
「もうこれ以上、広告費や宣伝には使いたくない。でも...」
こんな悩みを解決するために、最適なのが導入経費が一切必要なく、インターネットが使える環境のお店なら、維持費にも費用がかからないツイッターの活用が最適なのです。
ただ、ツイッターの活用方法がまだ個人商店や街の商店街に向けて開発しきれていませんので、誤ったツイッター活用を行っている商店舗アカウントは少なくありません。
そこで、私は実際にお店にお伺いし、無料にてご相談、適性判断を実施させていただいております。全ての商店舗がツイッターを活用できるとは限りません。そのために一定期間のトライアルを実施しその後の対策をご提供させていただいております。

ご存知の通り、今「広告の反応率」というのは、PPCといったネットの世界でも、実社会のチラシやFAXDMなどにおいても、あるポイントを押さえていなければ反応率を挙げることはできません。
また、テクニック先行型のこの世界では優れたキャッチコピーが書けたとしても売上に結び付けることはかなり難しくなってきています。
もう、小手先だけのライティングやマーケティングでは効果はなくなり本当の意味での「伝える能力」を身につけなければならない時代がやってきたのです。
このようなお話しをすると煙たがる方が多いのですが、ここに大きな勘違いがあります。
それは、「本当の意味での伝える能力」この言葉の奥底にあるのは、潜在顧客や潜在ニーズに訴求するための伝える能力ではなく、今、あなたが誠心誠意販売している商品やサービスに対して、正しい顧客層に素直に語りかけるだけだということです。
テクニックや技術、スキルの問題ではなく、単純なコミュニケーションに戻すだけなのです。
顧客と友達のように会話をする、友達となった方に顧客にもなってもらう。
その関係を広げその輪からビジネスを派生させていくのに、ツイッターは初期費用や継続費用をほとんど必要とせず始められるツールで、この他独自の仮説検証の中からさまざまな運用の仕方を店舗や業種別にお伝えできるようになってきました。

2000年からここ10年でインターネットは急速に普及し、とても便利になりました。
しかし、如何でしょう。
人との交流が面倒になったり、身近な人との交流なしに生活が営めるようになった今の社会の中で、本当はもっと人とかかわりたい、もっと面と向かって語らいたい、笑いあいたい、汗を流したいと思うのは私だけではないのではないのでしょうか。
インターネットの世界、デジタルの世界は本当に便利です。
インターネット上での仕事メイン事業としている以上、この利便性は誰よりも感じていますし、その難しさ、そしてその繊細さも身をもって体験してきています。
ただ、そんな私ですが2010年フリーとなり個人事業としてこの仕事をつ付けていく中で、1つの大きな夢があります。
それは...
実社会、現実の生活に則したインターネット活用。
それは、インターネットの普及がもたらした諸刃の剣「距離感の喪失」
人と人のコミュニケーションが距離をデジタルが薄めた弊害として、身近な人々との交流や活気が街から薄れて来ていると感じます。
二児の父となり、もともと教員志望だった私は小学地域スポーツの現場を見て、公園で遊ぶ子供達と親や保護者の様子から、交流を持つまでに、会話を交わすために以前にもまして1枚も2枚も壁が出来ていると感じます。
そんな壁を、「ゆっくりとそして静かにやわらかく取り除いていきたい」そんな想いで、2010年9月より次のような活動を始めました...

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